アニメなどの虚ろ目コラ(レイプ目コラ)画像。

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虚ろ目コラの作り方
虚ろ目コラの作り方
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風神雷神も良いけど、湾内×泡浮も良いコンビ。


虚ろ目コラ812_04

「お目覚めですか泡浮さん」

ライトブラウンの髪をした少女『湾内絹保』は、優しく微笑みながら覚醒したばかりの友人である『泡浮万彬』の体を抱え起こす。

「あ・・・湾内・・・さん・・・」

「能力を使えなくする程度にケガをさせたつもりだったのですが、気絶させてしまうとは思いませんでした・・・申し訳ありません」
「ですが、これも御主人様の為なのですから分かってください♡」


意識が朦朧とする中、万彬はいつもと違う湾内の表情に悪寒を覚える。
その直後、気を失う前に絹保によって襲われ、素手での暴行を受けた事を思い出す。

虚ろ目コラ812_02

「な・・・なぜ・・・湾内さん・・・」
「もう、だからお話をしたじゃありませんか・・・私は御主人様の忠実なる肉人形『T:OD(タイプ:オナドール)』として生まれ変わったんです♡」
「身も心も御主人様に捧げて、どんな御命令にも喜んで従う優秀な肉の操り人形ぉ~♡うふふふ♡」


いつもとは違う狂気を帯びた絹保の瞳に、万彬はすぐに逃げようと身をよじる。
だが、傷ついた体には力が入らず、絹保によって強制的に引きずられてしまう。

「よぉ・・・残りの一匹を捕まえたのか?」
「はひぃ♡御主人様ぁ~♡」
「絹保は・・・『T:OD(タイプ:オナドール)』は、御命令どおりに友人の泡浮を捕らえてまいりましたぁ♡」


絹保は小太りの男の姿を見ると、すぐに抱えていた万彬の体を地面に放り出して男の元に駆け寄った。
万彬はその男が友人である『婚后光子』に重傷を負わせ、絹保が追跡していた筈の男であった事に驚きを隠せなかった。

虚ろ目コラ812_06

「よしよし、お前はなかなか優秀だな」
「あぁっ♡はひぃ♡」
「私はナノデバイスで洗脳された御主人様の忠実な肉人形ぉ~♡お役に立てる事が至上の喜びなのですぅ♡」
「ふんっ、つい先刻までは反抗的だったくせに・・・僕に対して説教しやがって、くそっ」


何かを思い出したのだろうか、苛立った小太りの男『馬場芳郎』は絹保の腹部を勢いよく足でけり上げる。

虚ろ目コラ812_01

「ふぐぅ♡・・・あ゛ぁ~っ・・・あはぁ~っ♡キモヂイィィ~♡」
「御主人様ぁぁ~♡御主人様の蹴りぃぃ~♡イタ気持ぢいぃぃ~♡」


絹保は腹部を抑えながらも恍惚とした表情で嬌声をあげ、再び馬場の足元にすり寄っていく。

「ひひっ、生意気なメスがこうも変わるとは驚きだな・・・」
「木原幻生とかいうジイさんが心理掌握(メンタルアウト)の能力者を操るために開発したナノデバイスらしいが、レベル5には通用しなかったどころか能力まで消えちまう欠陥品」
「高価だったのに・・・まさか、お前達みたいな能無しに使う羽目になるとはな・・・」


そう言いながら馬場は体操服のズボンを脱ぎ、勃起した肉棒を絹保の顔に押し当て・・・その頬を肉棒でペチンペチンと軽く叩く。

「値段分は役に立てよ・・・次の命令だ、フェラをしろ」
「ほひぃぃ♡御主人様の男性器ぃぃ~♡ペニスぅ~♡オチンポ~♡」
「オチンポ様が私の顔をビンタしてくださってるぅぅ~♡チンポビンタぁぁ~♡気持ちいひひひぃぃ~♡」


馬場の肉棒によるビンタに歓喜の声をあげる絹保。
そして、開いた口の中に馬場の肉棒を咥え込みフェラを始める。

「ンッジュルル♡ジュルルルル♡」
(ナノデバイスで得た知識でバキュームフェラ~♡)
「ンヂュチュブチュブゥツ♡ジュルルウッ♡」
(あぁっ、偉大な御主人様のチンポぉぉ♡チンポぉ~っ♡)
(私を洗脳してくださった偉大なチンポにフェラ出来て幸せぇぇ~っ♡脳みそ壊れるくらい幸せぇぇ~っ♡)
(んほほぉぉ~っ♡唾液でグチョグチョになった御主人様チンポぉ~♡おいしいぃぃ~♡)
(亀頭とカリ首レロレロって舌を絡ませてぇ♡チンポ汁尿道から吸い出すのぉぉ♡キンタマからチンポ汁搾りだすのぉぉ~♡)
(あはぁ~♡最高ぉぉ~♡最高の幸福ぅぅ~♡)
(洗脳されて幸せぇぇ~♡このチンポの虜なのぉ~♡どんなメスもこのチンポには逆らえないぃ♡絶対服従しちゃいますぅ~♡)


ナノデバイスで得た娼婦の技術を活かし、絹保は舌と口腔を生き物のように動かし、唾液をダラダラと垂れ流す。

(チンポチンポチンポォォ~♡御主人様ぁ~精液射精してぇぇ~♡チンポからビュルビュルって精液出しまくってぇぇぇ~♡)
(キンタマから思いっきり出して、気絶するくらい気持ち良くなってぇ~♡洗脳された肉人形の口に思いっきり出しまくってぇぇ~っ♡)
(早く早くぅ♡濃厚チンポ汁欲しくてオマンコもケツ穴もヒクヒクしちゃいますぅ~♡)
(絹保は御主人様のチンポ気持ちよくする忠実な洗脳肉人形ぉ~♡)
(フェラだけじゃなくて、マンコとアナルでも御主人様のチンポをジュポジュポ擦って、チンポ汁を搾りとるオナホ人形ぉ~♡ドスケベビッチなのぉぉ~♡)
(チンポ気持ちいいですぅぅ~♡フェラするだけで私も絶頂しちゃうぅぅ~♡)
(あ゛ぁぁぁ~っ♡チンポチンポチンポぉ゛~♡チンポぉ゛ぉぉ~♡気持ちい゛いいぃぃ~♡)


下品なひょっとこ顔で一心不乱にバキュームフェラをする絹保。
その様子を見ていた万彬は馬場に対する怒りよりも、恐怖と絶望を覚えた。
そして、この状況を誰かが助けに来てくれる事を祈るが、次の瞬間彼女の意識は再び混濁。その直後に全身を痙攣させ悶絶し始める。

「あぁ、言い忘れた・・・お前も肉人形になってもらうから・・・うっ・・・いいぞもっと激しくしゃぶれ」
「んひゃぁぁぃ♡ジュルルルッ♡ンンジュルルル~♡」


男は絹保の娼婦のような激しい奉仕に身悶えながら、万彬を洗脳する為に飛ばしておいた小さな蚊を模したロボット『T:MQ(タイプ:モスキート)』が彼女にナノデバイスを投与した事を確認して勝ち誇った表情を浮かべる。

「んひぃぃ~♡お゛ほほぉぉぉ~♡」
「洗脳されるの気持ちいいのぉぉ♡気持ちい゛いぃぃぃ~♡」
「オマンコぉ~♡アナルセックスぅ~♡フェラでもなんでもいたしますぅ♡身も心もすべて御主人様にお捧げしますぅぅ♡あぁぁ幸せぇ~♡最高の幸福ぅぅ~♡」
「んぎひひぃぃ~♡もうイグぅ~♡脳みそ御主人様のチンポに塗りつぶされるぅぅ~♡チンポチンポチンポぉぉ♡チンポチンポチンポぉぉ~♡」
「うひひひぃぃ~♡私は~・・・肉人形ぉ~・・・♡」


虚ろ目コラ812_09

上腕にとりついていたT:MQ(タイプ:モスキート)が離れると共に、万彬はゆっくりと起き上がり、フラフラと馬場の方へと歩み寄る。
そして淫靡な笑みを浮かべ、虚ろな瞳で男への隷属の台詞を紡ぐのだった・・・。

「はい・・・御主人様・・・」
「私は御主人様の・・・忠実な肉人形でございます・・・」


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虚ろ目コラ812_08



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