ストーリーが早くてストレスはないが、登場人物がドンドン出てきては消えてった印象。
家族とかメインキャラじゃなくて本編に関係ないにしても、途中から一切出ないってどれだけ薄情な関係だよ。

せめて美人ママンはもっと出て欲しかった。

洗脳コラ869_09

「セレスティナ・エチェバルリア・・・御主人様の計画は順調ですか?」
「ほぉっ♥勿論ですわぁ♥自分の息子のチンポで妊娠っ・・・チンポ汁を搾り取って御主人様の為の人形を産み増やすぅ~♥」

部屋へと入ってきたノーラ・フリュクバリの問いに恍惚とした表情で答える少女。
否、それは一人の男子を出産して尚も若々しさを保つ人妻セレスティナであった。

「ふふっ、そうです・・・メスならば見目麗しい肉穴人形として、オスであればエルネスティと同じ様に優秀な使い捨ての兵士として・・・」
「おほっ♥わかっていますぅ♥御主人様のチンポではないのが残念ですがっ・・・息子のチンポいいっ♥このチンポも気持ちいいわぁ♥」

息子の体に跨りながら、異常な嬌声を嬉々として漏らすセレスティナ。
彼女とその息子もまたノーラと同じ様に洗脳を施され、主人の命令を忠実に実行し、奉仕する事に至上の喜びを見出す肉人形と化していた。


洗脳コラ869_07

「はうっ♥母様っ・・・搾りとられるっ♥あぁっ僕のチンポが・・・うひいっ♥もう無理ですっ無理ぃ」
「なんだとぉっ・・・オラッ、もっとチンポから汚いザーメン出しやがれっ。お前の子供を孕まないと御主人様のお役に立てないだろうがっ」
「・・・だからぁ♥もっとチンポからザーメンだしてぇんっ♥エルの遺伝子で最高のガキを孕ませてぇっ♥」
「ホラぁっ♥貴方の産まれたマンコでもっと気持ちよくしてあげるうっ♥」
「御主人様には飽きられたババァマンコだけどぉ、まだまだキツキツよぉ♥」
「ずっと愛液垂れ流しのドロドロマンコでチンポ汁を搾り取ってあげるぅ♥だからぁ金玉が空になるまでだしてぇ♥」
「乳首もぉビンビンっ♥ビンビンに勃起してるのぉっ♥アナタを育てた乳首ぃ~っ♥これを飲んで元気になってぇっ・・早くチンポ汁だしてぇっお願いよぉっ」


体力の限界を迎え、悲痛な叫びを漏らすエルネスティ。

しかし、セレスティナはその声に何の感情も抱かず、ただ主人の命令を遂行できない事に憤り、これまでの口調が一変。
必死に息子の性器を奮い起たせようと叱咤し、懇願する。

「ふぐぅっ・・・はい母上ぇっ・・・・御主人様の為にっ・・・僕のチンポを魔法でっ・・・強化っ・・・」
「んはぁっ♥エルのチンポが一層太くてっ・・・ギンギンにぃっ♥」
「そうよエルネスティっ♥いいわっ気持ちいいっ♥うひっ・・・そうよっもっと腰を振ってぇっ♥私を孕ませてぇ♥」


自らの主人の為、母親の為、気力を振り絞り魔法で肉体を強化するエルネスティ。

セレスティナはその奮闘にこたえる様に必死に腰を振り、その豊満な乳房をブルンブルンと揺らす。
その痴態は街の娼婦とは比べ物にならない程に淫靡で、男であればすべからく劣情を催す程に扇情的であった。

「・・・ふむ・・・計画は順調そうですね・・・では二人とも頑張って下さい・・・ただし、エルネスティは明日も技術開発の仕事があるのですから・・・早くチンポ汁を出しつくして就寝しなさい」
「はっ・・・はいっ・・・ひぃぃっ♥おほぉぉぉっ♥母様ぁっ」
「ほっ♥ほっ♥ほっ♥おほっ♥」
「チンポっ♥チンポっ♥チンポっ♥チンポぉっ♥もっとチンポぉっ♥んぉぉ~っ♥お゛ぉぉ~っ♥」


ノーラの忠告も虚しく、息子との交尾に夢中となったセレスティナは獣のような喘ぎ声をあげながら必死に腰を振り続けるのであった・・・。



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