ウリンの悪堕ちが好きだった。
難を言えば、ウリンはもっと天真爛漫だったら堕ちた後が輝いて尚よかったかな。
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「あはぁ゛~っ♥ウリン様ぁ~っ♥もっと気持ちよくしてぇ~♥」
「邪悪な心ぉ♥注ぎ込んでぇ~♥ウリン様のチンポで注いでぇ~♥」
「もっとチンポでズポズポ犯してくださいませぇ~ん♥」
「ずっとチンポ欲しかったのぉ♥何年もチンポ欲しくてオナニーばっかりだったのぉ♥だからチンポぉ♥チンポチンポチンポぉ~♥欲求不満ババァマンコにチンポ挿れてぇ~んっ♥」

「ふふっ、いいわよぉ♥でも、その前にあの女・・・夏音を誘き出しなさい」
「お姉ちゃんを目覚めさせる前に、あの女を・・・ウフフフッ♥」
「抵抗するなら、手足くらいなら壊してもいいわ♥上手くできたら御褒美にお前のババァマンコを思いっきり犯してあげる♥」
「脳ミソが二度と使い物にならなくなるくらいに・・・気持ちよくしてあげる♥」

「はひっ♥かしこまりましたウリン様ぁ♥夏音をぉ~っ娘を騙して連れてきますぅ~♥ウリン様に差し出しますぅ~♥」
「そうすれば・・・うひひひっ♥ケツ穴犯してもらえるぅ♥ウリン様のチンポぉ~♥」


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「ウリンや・・・順調のようじゃな」
「・・・あぁっ♥御主人様ぁ♥」
「はいっ♥皆あっという間に洗脳されて・・・あんまりにも簡単だから、都オバサンをチンポで犯していたんですぅ~っ♥御主人様に頂いたこの力とチンポぉ~♥最高ぉに気持ちいいですぅ♥」

「そうじゃろう・・・ワシが数百年かけて熟成させた邪悪な心じゃからな」
「あのセドナと巫女が刺し違えた日、ワシが闇の力を自らの物とし、世界を我が物とする計画をたてたあの日からな・・・」
「計画通り、石棺は長い時間をかけて空と海に住む者達の邪悪な心を貯めこみ、それを阻止しようとする巫女が運命に導かれてあらわれた」
「ワシが闇の力に与したとも知らずにな・・・・ハハハッ」
「そして、復活したワシは味方のフリをしつつ、光の力を使い疲弊させておったのじゃ・・・」
「今も美女兵士を相手に人々を助けようとしておるようじゃが、じきに奴らも絶望し堕ちるじゃろう」
「お前にはその仕上げをしてもらう・・・よいな」
「はい♥御主人様♥」
「いただいたこのチンポであの女とお姉ちゃんを邪悪な心に染めてみせます♥何十時間も犯しまくって・・・チンポ狂いの巫女に作り変えますぅ♥」
「そして、世界中のオスを殺して御主人様の楽園を作る・・・ウヒッ♥邪悪な世界ぃ~っ♥あぁっ♥最高ぉ~っ♥」


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